圧倒的な就職率を誇る日本フライトセーフティであなたもプロパイロットの夢を叶えてみませんか?
・エアロトヨタ株式会社様や中日本航空株式会社様との連携
・世界最大級の東京ヘリポートにおける訓練
・驚異の実地試験合格率
2019年10月、消防防災ヘリコプター運航基準が制定されました。2022年4月以降は消防防災ヘリコプターは二人操縦士体制を取らないと運航できなくなりました。さらには2025年4月から2名の操縦士とも機長資格保持者での運航(ダブルキャプテン制)に移行します。ただでさえヘリコプターパイロットが不足している中、操縦士の養成、採用は待ったなしの状況となりました。
航空大学校がヘリパイロットの養成をやめた今、不足するヘリコプターパイロットを補うのは、すでに永年にわたり養成実績のある民間スクールでしかその不足は補えない状況です。本当にパイロットを一生の仕事にしたいのなら、35年間にわたりプロパイロット養成一筋に努め、民間ヘリ会社はもちろんのこと、警察、消防防災初め、官公庁航空隊にも双方に豊富な就職実績のある日本フライトセーフティに、ぜひ早めにご相談下さい。
まじめにまじめに訓練を行い、プロを養成しています。訓練内容の確かさは、卒業生の就職実績が証明しています。ぜひご自身の目で、お確かめください。説明会では、実際の就職先や就職率を丁寧にご説明しています!
昨今の激甚化する災害や高齢化社会の進行により、わが国におけるヘリコプターの需要は救急救命の分野で高まっております。また、コロナ明けのインバウンドによって、ヘリコプターを使用したツアーフライトなども隆盛を極めております。
その一方で、パイロットの供給状況に目を向けると、主力となるパイロットの年齢層は、50~60歳が中心であることが統計で明らかになり、将来的にヘリコプター需要にパイロットの供給が追い付かなることが懸念されています。操縦士の養成は、航空大学校での回転翼航空機課程の募集がなくなった現在、官公庁を除くと民間養成施設のみに委ねられております。一刻も早い操縦士の養成が叫ばれている中で、操縦士養成のプロフェッショナルである日本フライトセーフティで免許取得にチャレンジしてみませんか?
日本フライトセーフティ(NFS)は、空の現場に「プロのパイロット」を送り出すことを目的に、1989年東京ヘリポートに設立されました。
2024年には、創立35年を迎え、民間操縦士養成校としての歩みを着実に進めております。
卒業生は、現在までに300名を超えており、当社で免許を取得された多くの方が、防災ヘリコプターやドクターヘリ、物輸のパイロットとして社会で活躍されています。また、趣味として自家用操縦士免許を取得された方もいらっしゃいます。
当社は、これからも皆様の「飛びたい」という気持ちに真摯に向かい合い、全力でその気持ちに応えられるよう邁進してまいります。
自家用事業用問わず、免許取得や操縦訓練、機長時間付け、機体所有他、航空に関するご質問ございましたら、お気軽にご連絡ください。
日本フライトセーフティ株式会社
〒136-0082
東京都江東区新木場4丁目7−44 東京ヘリポート内
TEL:03-3521-5478
FAX:03-3521-5259
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募集人数 |
1~2名 |
| 応募資格 |
1.二等航空整備士(回転翼)(ピストン)以上の資格保有者
2.整備管理経験者又はロビンソン R22 / R44 /R66 整備経験者 3.年齢 40代 |
| 給 与 等 |
当社規定による。年俸制(経験、能力考慮)ノエビアグループ福利厚生制度、企業型DC制度 |
| 勤 務 地 | 東京ヘリポート*転勤無し |
| 必要書類 |
・履歴書(自書、写真添付。連絡先電話番号、メールアドレス明記のこと) ・職務経歴書(書式自由) ・ライセンスのコピー |
| 試験方法 | 書類選考、面接 |
| 選 考 | 随時、但し必要採用人数に達し次第終了します。 |
| 応募書類送付先及び問合せ先 |
日本フライトセーフティ(株)整備士募集担当者宛 Tel.03-3521-5478 ・履歴書(自書、写真添付。連絡先電話番号、メールアドレス明記のこと) ・職務経歴書(書式自由) ・ライセンスのコピー 上記3点を下記まで郵送してください。 〒136-0082 東京都江東区新木場4-7-44 東京ヘリポート 日本フライトセーフティ株式会社 整備部採用担当 * 応募書類は返却いたしません。個人情報は本募集に関してのみ使用します。 * 応募に関しての情報は厳守します。 |
