日本フライトセーフティは、1989年の設立以来、操縦士の育成に力を入れてきました。現在までに多くの卒業生がヘリコプター事業会社や官公庁への就職を果たしております。
エアロトヨタ株式会社様や中日本航空株式会社様と連携した奨学金制度や、中日本航空株式会社様の現役機長による教育制度を通して、ヘリコプター操縦士業界の下支えと教育品質の向上に取り組んでおります。
2月7日(土)中日本航空合同説明会*>>申込
2月15日(日)スクール説明会>>申込
3月7日(土)スクール説明会>>申込
開催場所:日本フライトセーフティ 東京都江東区新木場4-7-44 東京へリポート内
*2月7日(土)の開催場所は中日本航空株式会社 本社(愛知県西春日井郡 県営名古屋空港内)
時間:13:00~16:00
【中日本航空株式会社奨学訓練生制度】
本年度の第14期奨学訓練生 中日本合同会社説明会の日程は下記の通りです
*2027年4月時点で26歳以下の方が対象となります。
第1回◆2026年1月17日(土)開催終了
会場:日本フライトセーフティ株式会社(東京都江東区東京へリポート内)
第2回◆2026年2月7日(土)
会場:中日本航空株式会社 本社(愛知県西春日井郡 県営名古屋空港内)
2月7日 中日本航空株式会社合同説明会お申込み>>こちら
昨今の激甚化する災害や高齢化社会の進行により、わが国におけるヘリコプターの需要は救急救命の分野で高まっております。また、コロナ明けのインバウンドによって、ヘリコプターを使用したツアーフライトなども隆盛を極めております。
その一方で、パイロットの供給状況に目を向けると、主力となるパイロットの年齢層は、50~60歳が中心であることが統計で明らかになり、将来的にヘリコプター需要にパイロットの供給が追い付かなることが懸念されています。操縦士の養成は、航空大学校での回転翼航空機課程の募集がなくなった現在、官公庁を除くと民間養成施設のみに委ねられております。一刻も早い操縦士の養成が叫ばれている中で、操縦士養成のプロフェッショナルである日本フライトセーフティで免許取得にチャレンジしてみませんか?
日本フライトセーフティ(NFS)は、空の現場に「プロのパイロット」を送り出すことを目的に、1989年東京ヘリポートに設立されました。
2024年には、創立35年を迎え、民間操縦士養成校としての歩みを着実に進めております。
卒業生は、現在までに300名を超えており、当社で免許を取得された多くの方が、防災ヘリコプターやドクターヘリ、物輸のパイロットとして社会で活躍されています。また、趣味として自家用操縦士免許を取得された方もいらっしゃいます。
当社は、これからも皆様の「飛びたい」という気持ちに真摯に向かい合い、全力でその気持ちに応えられるよう邁進してまいります。
自家用事業用問わず、免許取得や操縦訓練、機長時間付け、機体所有他、航空に関するご質問ございましたら、お気軽にご連絡ください。
日本フライトセーフティ株式会社
〒136-0082
東京都江東区新木場4丁目7−44 東京ヘリポート内
TEL:03-3521-5478
FAX:03-3521-5259
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募集人数 |
1~2名 |
| 応募資格 |
1.二等航空整備士(回転翼)(ピストン)以上の資格保有者
2.整備管理経験者又はロビンソン R22 / R44 /R66 整備経験者 3.年齢 40代 |
| 給 与 等 |
当社規定による。年俸制(経験、能力考慮)ノエビアグループ福利厚生制度、企業型DC制度 |
| 勤 務 地 | 東京ヘリポート*転勤無し |
| 必要書類 |
・履歴書(自書、写真添付。連絡先電話番号、メールアドレス明記のこと) ・職務経歴書(書式自由) ・ライセンスのコピー |
| 試験方法 | 書類選考、面接 |
| 選 考 | 随時、但し必要採用人数に達し次第終了します。 |
| 応募書類送付先及び問合せ先 |
日本フライトセーフティ(株)整備士募集担当者宛 Tel.03-3521-5478 ・履歴書(自書、写真添付。連絡先電話番号、メールアドレス明記のこと) ・職務経歴書(書式自由) ・ライセンスのコピー 上記3点を下記まで郵送してください。 〒136-0082 東京都江東区新木場4-7-44 東京ヘリポート 日本フライトセーフティ株式会社 整備部採用担当 * 応募書類は返却いたしません。個人情報は本募集に関してのみ使用します。 * 応募に関しての情報は厳守します。 |
