Monthly Archives: 8月 2014

9/25必着!中日本航空奨学訓練生第2期生応募書類について!!!

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中日本航空第2期奨学訓練生の応募が始まりました。

ヘリコプターパイロット養成費用のおおよそ8割を採用ヘリ会社が負担してくれるこの制度は、日本フライトセーフティでヘリコプター自家用操縦士課程修了しているFAAプライベートランセンス所持者を対象に、国内JCABヘリコプター事業用訓練費用+α 計1千万円を中日本航空が負担してくれる奨学訓練生制度です。希望者は下記書類を早めに郵送下さい。

1.履歴書 手書きで志望理由まで丁寧に記入下さい。

2.航空経歴書 用紙はNFSにございます。鳳文書類出版でも販売しています。

3.回転翼自家用操縦士免許写し(FAA免許切替未了の者はFAA免許写し)

4.第2種航空身体検査証(FAA免許切替未了の者は操縦練習許可証)

航空身体検査受験の仕方がわからない人は、NFSまで問い合わせ下さい。

3,4がまだそろわない人は、取り急ぎ1,2を郵送下さい。3,4のアドバイスを致します。

全部の書類が9/25必着となります。

ご応募お待ちしております。

 

 

9月6日(土)スクール説明会開催!!!

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開催日程:2014年9月6日(日)13:00~16:00

「大空を翔ぶ仕事」夢が目標になる日

操縦士の世界を体感!プロのパイロットを目指す方も趣味でフライトを楽しまれる方もみんなあつまれ!

パンフレットを眺めていてもパイロットの世界はまだ遠いようですよ!

具体的な話を聞いてみませんか!

体験スクール説明会はみなさんの夢を現実に1歩でも近づけることを目標にしています。

☆パイロットが足りません。  今後10年間にわたる団塊世代の大量退職に新人パイロットの供給が全く追いついていません。

最近のニュースでも話題に取り上げられているように、操縦士の確保が計画通りにできなかったために、減便せざるをえなくなったり、将来の操縦士確保に向けて政府も昨年度から乗員政策等合同委員会を立ち上げ、パイロット不足を国全体の問題としてとらえ、対策を検討し始めました。

エアラインでは、ローコストキャリアの参入等で、パイロットの需要はますます増加していますが、操縦士確保が追いつかず、加齢操縦士制度で、60歳リタイヤを65歳まで延長したり、外国人パイロットを限度ぎりぎりまで増やしたりして一時しのぎをしていますが、夏の繁忙期の増便が逆に減便に計画変更されたり、すでに影響が出始めています。

へリコプターでは、震災以降、防災ヘリ、ドクターヘリの重要性はますます増してきており、すでに配備の増強計画は始まっていますが、機体は増えても操縦士の確保ができずに、一部運休期間が出たり、将来の365日運航に危惧が取り沙汰されて、新人パイロットの確保は業界の生命線とも言える問題となってきました。日本フライトセーフティにも、民間ヘリ会社はもとより、地方自治体の警察、消防、防災ヘリからも、採用依頼が来ており、きちんと教育した卒業生を計画的に送り出すことが今、求められています。

大手2社の朝日航洋(株)、中日本航空(株)が新人パイロットの訓練費用を負担してでも、採用に乗り出したのは、その危機感の表れです。永年の養成実績と、座学と操縦のバランスの取れた丁寧な教育内容が評価を受け、日本フライトセーフティはその奨学金での認定操縦士訓練制度の指定養成校に選ばれました。詳細は説明会で確認下さい。

★開催場所: 東京ヘリポート内の日本フライトセーフティ東京基地

★ 対象:ヘリコプターパイロット、エアラインパイロットを目指す人

★ 参加費無料(フライトご希望の方は税込¥9,000)

内容:

●パイロットライセンスの種類や取得方法の説明

●パイロットになるための方法や最新の募集状況、就職状況など、詳しく説明

●実際に就職した最近の卒業生の状況説明

●格納庫やヘリコプター実機、東京ヘリポートにある各ヘリコプター会社の様子などの見学

●ヘリコプターによるフライト(希望の方のみ※有料税込¥9,000)

ご参加お申込はこちら

http://flysafety.net/indataform.html

たくさんの方のご参加お待ちしております

★スクール説明会は毎月 第1土曜日と第3日曜日の13時~16時 に開催しています。時間が合わない方には、個別説明もしておりますので、こちらからお申し込み下さい。

http://flysafety.net/indataform.html

 

 

 

 

8月17日(日)スクール説明会開催!!!

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開催日程:2014年8月17日(日)13:00~16:00

「大空を翔ぶ仕事」夢が目標になる日

操縦士の世界を体感!プロのパイロットを目指す方も趣味でフライトを楽しまれる方もみんなあつまれ!

パンフレットを眺めていてもパイロットの世界はまだ遠いようですよ!

具体的な話を聞いてみませんか!

体験スクール説明会はみなさんの夢を現実に1歩でも近づけることを目標にしています。

☆パイロットが足りません。  今後10年間にわたる団塊世代の大量退職に新人パイロットの供給が全く追いついていません。

最近のニュースでも話題に取り上げられているように、操縦士の確保が計画通りにできなかったために、減便せざるをえなくなったり、将来の操縦士確保に向けて政府も昨年度から乗員政策等合同委員会を立ち上げ、パイロット不足を国全体の問題としてとらえ、対策を検討し始めました。

エアラインでは、ローコストキャリアの参入等で、パイロットの需要はますます増加していますが、操縦士確保が追いつかず、加齢操縦士制度で、60歳リタイヤを65歳まで延長したり、外国人パイロットを限度ぎりぎりまで増やしたりして一時しのぎをしていますが、夏の繁忙期の増便が逆に減便に計画変更されたり、すでに影響が出始めています。

へリコプターでは、震災以降、防災ヘリ、ドクターヘリの重要性はますます増してきており、すでに配備の増強計画は始まっていますが、機体は増えても操縦士の確保ができずに、一部運休期間が出たり、将来の365日運航に危惧が取り沙汰されて、新人パイロットの確保は業界の生命線とも言える問題となってきました。日本フライトセーフティにも、民間ヘリ会社はもとより、地方自治体の警察、消防、防災ヘリからも、採用依頼が来ており、きちんと教育した卒業生を計画的に送り出すことが今、求められています。

大手2社の朝日航洋(株)、中日本航空(株)が新人パイロットの訓練費用を負担してでも、採用に乗り出したのは、その危機感の表れです。永年の養成実績と、座学と操縦のバランスの取れた丁寧な教育内容が評価を受け、日本フライトセーフティはその奨学金での認定操縦士訓練制度の指定養成校に選ばれました。詳細は説明会で確認下さい。

★開催場所: 東京ヘリポート内の日本フライトセーフティ東京基地

★ 対象:ヘリコプターパイロット、エアラインパイロットを目指す人

★ 参加費無料(フライトご希望の方は税込¥9,000)

内容:

●パイロットライセンスの種類や取得方法の説明

●パイロットになるための方法や最新の募集状況、就職状況など、詳しく説明

●実際に就職した最近の卒業生の状況説明

●格納庫やヘリコプター実機、東京ヘリポートにある各ヘリコプター会社の様子などの見学

●ヘリコプターによるフライト(希望の方のみ※有料税込¥9,000)

ご参加お申込はこちら

http://flysafety.net/indataform.html

たくさんの方のご参加お待ちしております

★スクール説明会は毎月 第1土曜日と第3日曜日の13時~16時 に開催しています。時間が合わない方には、個別説明もしておりますので、こちらからお申し込み下さい。

http://flysafety.net/indataform.html